【都市伝説】デンバー国際空港が怖ろしい!何を暗示しているのか?

 

こんにちは、kinkoです。

アメリカコロラド州にあるデンバー国際空港にあるオブジェや壁画がとても奇妙らしいです。世紀末を彷彿とさせるような壁画、死を連想させるようなオブジェばかりです。

この空港は、イルミナティカードが発売された1995年に開港していて、何か因果関係があるのでしょうか?

 

デンバー空港から連想されるもの

 

参考:Google Maps

アメリカで一番大きなデンバー国際空港は、アメリカのど真ん中にあります。デンバーにはすでにテンプルトンという空港が近くにあるのにもかかわらず建設されました。

当初の予算は17億ドルでしたが、結局、総工費は45億ドルもかかっています。多額の資金をかけてまでこのような大きな空港を作ったのは何故でしょう?

 

1. 鉤十字

空港を上空から見てみると鉤十字が確認できます。そう、ナチスのシンボルマークです。

 

2. 死

空港の入り口にある高さ10mの青い馬の銅像は目が赤く光り、なんとも不気味です。この銅像は聖書に出てくる四騎士を表しているそうで、この四騎士が多くの人の命を奪ったことから“死”を象徴していると言われています。

なんと、恐ろしいことに、オブジェの作者ルイスさんは、馬の一部が頭上に落下して亡くなったそうです。

 

4つの壁画が意図するものとは?

 

空港の中にはなんとも不気味な4つの絵が飾られています。

 

【化学兵器を用いた戦争】

ナチスの軍服を着ている兵士は、毒マスクをつけていますので、次の戦争では化学兵器が使われる事を暗示しているのではないかと噂されています。

剣で平和の象徴のハトを刺しています。右下には、911のツインタワーの崩壊が描かれています。(イルミナティカードと一緒ですねぇ…)

剣の残像がケムトレイル(化学物質)を虹として表していますが、このケムトレイルによって左にいる人々が苦しんでいる様子が見られます。

この剣は、フリーメーソン内のシュナイダーという組織のロゴに使われている剣のようです。

 

【人種の選別】

森が燃えているのは、核兵器や化学兵器による被害を表し、亀やヒョウやペンギンなどの動物がこれから絶滅することを示唆しています。

手前の棺桶に入っている女の子達は、イルミナティが嫌いな人種とされていて、左からアフリカ人、真ん中がインディアン、右がユダヤ人を表しています。

青い服の女の子が持っている地図はマヤ文明の暦で、現在の世界の終わりを告げていて、新たな世界が始まる事を意味しているそうです。

 

【大災害の救世主】

一見、子供達が幸せそうな様子が描かれていますが、世界の武器や権力を金髪の少年に渡しているところです。少年が着ているのは、ドイツの服でイルミナティを表しているそうです。

 

少年が持っているハンマーは、鎌と槌といい共産主義のシンボルマークです。下にはナチスの軍人が倒れていて、真ん中のドイツの少年が救世主で、共産主義によって世界に平和をもたらす絵が描かれています。

 

【復活】

子供達を導いているのが左側のスコットランドの民族衣装を着ている少年です。子供達ばかりで、大人はいませんね。何を暗示しているのでしょうか?

真ん中にある新たな光の植物を子供達は崇拝していて、この光は『ルシファー(悪魔・堕天使)』のことらしいです。

この他にも絵の中には沢山の意味が込められているそうです。この4枚の絵の意味するところは、大災害が起きて、古い人種や宗教が終わり、共産主義による新しい世界が始まるということらしい…

新世界秩序を目指す組織の今後の予定が描かれているとされています。壁画の下には『Au Ag』の文字があり、B型ウィルスの抗原が『Australian Autigen』とされることから、化学兵器がこのウィルスに関連しているのではないかとの説があるそうです。

やはり、世界人口5億人計画との関係を疑わずにはいられません。

 

こんなに時間とお金がかかったのは、空港の地下施設建設が原因のようです。もし、ウィルスが撒かれたり、核戦争が起これば、地下シェルターが一番安全とされていますからね。

kinkoは、怖いもの見たさで、デンバー国際空港へ行ってみたくなりました…

※あくまで都市伝説です。(Naokiman showを参考とさせて頂きました。ありがとうございました!)

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